AI時代の契約・請求・収益管理

人を増やさずに、
売上を伸ばせる会社へ。

見積から契約・請求・入金・収益認識まで。売上の裏側を一つのデータでつなぎ、AIが業務を回す基盤をつくるのがScalebaseです。

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経営者・投資家の方へ
30秒でわかるScalebase

売上の裏側を、AI前提で作り直す。

契約・請求・収益管理は、1円の間違いも許されない業務です。
だから人手とExcelに頼り続けてきました。
Scalebaseはここを、AIに任せられる基盤に変えます。

01 / 何をするのか

見積から会計まで、
売上の裏側を一気通貫で

見積・契約・料金計算・請求・決済・入金消込・収益認識・会計連携までを一つのデータで扱う、法人向けの収益管理サービスです。

02 / なぜ今か

売り方が変わったのに、
管理の仕組みは昔のまま

売り切りから継続課金・従量課金・AIのクレジット課金へ。管理が追いつかないと、契約が増えるたびに管理部門の人が増え、それが成長の天井になります。

03 / なぜScalebaseか

複雑な課金から収益認識まで、
一社で揃う

正確につながったデータと証跡があるから、AIに業務を任せられます。AIが作業を進め、人は確認と判断に集中する。その形をすでに実現し始めています。

0社超
導入企業
0万件超
管理している契約件数
0億円超
月次の管理決済金額
0%以下
月次の解約率
導入企業大手企業からAIスタートアップまで、300社超に導入

一部抜粋・順不同。

ここから先は、ご担当の方へ
Check

こんな状態になっていませんか?

当てはまるものを選ぶと、その課題をScalebaseでどう解決するかと、導入事例が表示されます。

御社に効くScalebaseの打ち手

当てはまる項目を選ぶと、
その課題をScalebaseでどう解決するかと、
同じ課題を解決した導入事例がここに出ます。

How it works

見積から会計まで、
一つのデータでつながる。

工程ごとにシステムやExcelが分かれていると、転記と突合が発生し、AIも正しく動けません。
各工程をタップすると、Scalebaseでの変化が見られます。

Scalebase AI Agent

人がやるのは「指示」と「承認」だけ。

ClaudeなどのAIツールからScalebaseを操作して、請求作成や契約登録を進めます。
お金に関わる処理の前には、必ず人の承認を挟む設計です。

月次の請求作成
画面・数値はイメージです。
書類から契約登録
サービス申込書PDF
顧客名株式会社サンプル
プランスタンダード(年額)
契約開始日2026/11/01
基本料金月額 120,000円
従量料金超過1件あたり 30円
読み取った内容で、契約を登録しました
導入事例:Hmlet Japan様では、AI Agentの活用で契約登録が1件5分→2分に。
Flexible billing

複雑な料金も、改修なしで売り出せる。

定額・従量・段階・その組み合わせ、AIサービスのクレジット課金まで標準で計算します。
値上げや新プランもすぐ反映できるので、「運用できないから売らない」がなくなります。

日割り・月割り年額の月次按分最低利用料・上限値引き・マイナス調整使用量のAPI取り込み契約変更の自動反映
Case studies

導入企業で起きていること

契約期間があり、課金が複雑なビジネスが、業種を超えて導入しています。
(公開中の導入事例より)

Onboarding

ツールを渡して終わり、にはしません。

SaaS・サブスクリプションビジネスを熟知した専任チームが、導入前の検証から稼働後の運用まで伴走します。

STEP 01
事前検証
(PoC)
STEP 02
運用検証
操作検証
STEP 03
マスタ
設計
STEP 04
データ
移行
STEP 05
最終
確認
STEP 06
本番
移行
STEP 07
運用
サポート
業務から理解する

御社の業務フローを理解したうえで、
運用方法まで一緒に設計します。

泥臭い作業まで完遂する

マスタ設計やデータ移行など、
つまずきやすい作業もやり切ります。

稼働後も伴走する

料金改定や新サービスの追加など、
事業が変わるときも相談できます。

Why it lasts

使い続けられ、
進化し続ける。

入れたあとに止まらないこと。事業の変化に、製品が追いついてくること。
基幹業務を任せていただくうえで、いちばん大事にしている2つです。

使い続けられる
0%以下
月次の解約率

ほとんどの導入企業が、
使い続けています。
稼働後も、業務を理解したチームが
運用の見直しまで伴走します。

進化し続ける
0件
1年間のリリース数

新機能88件・改善76件など。
ほぼ毎週、機能が増えます。

速く届ける
0分
本番反映までの時間(中央値)

要望や改善を、
小さく・速く・安全に
届ける開発体制です。

AI前提で作る
0%
開発へのAIの関与率

製品そのものも、
AIを前提に開発。
人を増やさずに、
開発量を伸ばしています。

リリース数は第8期(2025年7月〜2026年6月)のScalebase本体の実績。本番反映までの時間は、同期間の全プロダクトの中央値。

FAQ

よくいただくご質問

今使っているSFAや会計ソフトとつながりますか?

SalesforceやHubSpotなどのSFA/CRMと連携できます。会計システムへは仕訳データを連携します。API・CSVでの連携にも対応しています。

どんな会社に向いていますか?

契約期間があり、課金が複雑なビジネスです。ソフトウェア、製造業・IoT、メディア・出版、不動産、リースなど、業種を超えてご利用いただいています。

請求書の発行や決済もできますか?

Scalebaseペイメントで、請求書の発行からカード・口座振替などの決済、入金消込、督促までをまとめて扱えます。

導入にはどれくらいかかりますか?

業務の複雑さやデータ量によって変わります。事前検証(PoC)の段階で御社の業務を伺い、本番移行までの計画を一緒に立てます。

料金はいくらですか?

事業規模に応じたプランをご用意しています。御社の契約数や課金モデルを伺ったうえでお見積りしますので、お問い合わせください。

御社の業務で、
実際の動きをお見せします。

契約数や課金モデルを伺い、どこがどう変わるかをデモでご説明します。資料だけ先にほしい場合もお気軽にどうぞ。