見積から契約・請求・入金・収益認識まで。売上の裏側を一つのデータでつなぎ、AIが業務を回す基盤をつくるのがScalebaseです。
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契約・請求・収益管理は、1円の間違いも許されない業務です。
だから人手とExcelに頼り続けてきました。
Scalebaseはここを、AIに任せられる基盤に変えます。
見積・契約・料金計算・請求・決済・入金消込・収益認識・会計連携までを一つのデータで扱う、法人向けの収益管理サービスです。
売り切りから継続課金・従量課金・AIのクレジット課金へ。管理が追いつかないと、契約が増えるたびに管理部門の人が増え、それが成長の天井になります。
正確につながったデータと証跡があるから、AIに業務を任せられます。AIが作業を進め、人は確認と判断に集中する。その形をすでに実現し始めています。
一部抜粋・順不同。
当てはまるものを選ぶと、その課題をScalebaseでどう解決するかと、導入事例が表示されます。
当てはまる項目を選ぶと、
その課題をScalebaseでどう解決するかと、
同じ課題を解決した導入事例がここに出ます。
工程ごとにシステムやExcelが分かれていると、転記と突合が発生し、AIも正しく動けません。
各工程をタップすると、Scalebaseでの変化が見られます。
ClaudeなどのAIツールからScalebaseを操作して、請求作成や契約登録を進めます。
お金に関わる処理の前には、必ず人の承認を挟む設計です。
定額・従量・段階・その組み合わせ、AIサービスのクレジット課金まで標準で計算します。
値上げや新プランもすぐ反映できるので、「運用できないから売らない」がなくなります。
契約期間があり、課金が複雑なビジネスが、業種を超えて導入しています。
(公開中の導入事例より)
月間2億円超の請求をスプレッドシートから移行。月次請求を大幅に短縮し、AI Agentで契約登録も5分→2分に。
請求業務の工数を9割削減。正確に登録された契約データを、事業計画の「拠り所」に。
既存の販売管理DBでは対応できなかった従量計算を自動化。新サービス追加時の設定工数も1/6に。
請求書発行後のお客様からの問い合わせを90%以上削減。
顧客600社超の従量課金の請求を一元化。営業担当の請求発行業務をゼロにし、月14日分の工数を削減。
月末月初に3営業日かかっていた請求業務が半日に。見積作成も1件約15分からほぼ一瞬に。
SaaS・サブスクリプションビジネスを熟知した専任チームが、導入前の検証から稼働後の運用まで伴走します。
御社の業務フローを理解したうえで、
運用方法まで一緒に設計します。
マスタ設計やデータ移行など、
つまずきやすい作業もやり切ります。
料金改定や新サービスの追加など、
事業が変わるときも相談できます。
入れたあとに止まらないこと。事業の変化に、製品が追いついてくること。
基幹業務を任せていただくうえで、いちばん大事にしている2つです。
ほとんどの導入企業が、
使い続けています。
稼働後も、業務を理解したチームが
運用の見直しまで伴走します。
新機能88件・改善76件など。
ほぼ毎週、機能が増えます。
要望や改善を、
小さく・速く・安全に
届ける開発体制です。
製品そのものも、
AIを前提に開発。
人を増やさずに、
開発量を伸ばしています。
リリース数は第8期(2025年7月〜2026年6月)のScalebase本体の実績。本番反映までの時間は、同期間の全プロダクトの中央値。
SalesforceやHubSpotなどのSFA/CRMと連携できます。会計システムへは仕訳データを連携します。API・CSVでの連携にも対応しています。
契約期間があり、課金が複雑なビジネスです。ソフトウェア、製造業・IoT、メディア・出版、不動産、リースなど、業種を超えてご利用いただいています。
Scalebaseペイメントで、請求書の発行からカード・口座振替などの決済、入金消込、督促までをまとめて扱えます。
業務の複雑さやデータ量によって変わります。事前検証(PoC)の段階で御社の業務を伺い、本番移行までの計画を一緒に立てます。
事業規模に応じたプランをご用意しています。御社の契約数や課金モデルを伺ったうえでお見積りしますので、お問い合わせください。